月別アーカイブ: 2014年1月

ハゲるならキレイにハゲたい!

大体外国人はずるいのである。なんたって彫りが深いので禿げていてもめちゃくちゃかっこいいのである。それに比べ、日本人のというかアジア人というべきか、はどうものっぺりとした印象があるせいか、ハゲてしまうとなんとも野暮ったいイメージになることが多い。

私の場合、今はとりあえずM字ハゲのようではあるが、これもいずれはズルッと全部いくかもしれないし、両サイドだけ残して真ん中だけいってしまうかもしれないし、、、

本当にハゲてくるというのは、ずいぶん悩ましいのである。

とにかく、まだ今はまだそこまでズル剥け状態ではないので、徹底的に頭皮ケアをやっておきたい。将来のためにも。しかしながら、高価なヘアケア商品を購入したものの、人気が凄いせいかなかなか商品の入荷待ち状態が続いている。

このまま下手すると一ヶ月近くも待たされるというのもなんだかなぁと思いつつ、日頃使っているシャンプーなんかを見直そうと思った。そういえば、シャンプーなんていつも家に備え付けというかおいてあるのを適当につかっていたのであるが、どうせたいした髪の毛でもあるまいし、とむとんちゃくであったのだが、それが剥げてきた原因のひとつなのかもしれないな。

ということで、調べてみると案の定というか、市販のシャンプーだと界面活性剤なんかが結構はいっておりそういうのが頭皮にとても悪影響を及ぼす可能性が高いらしいのだ。しかもいつも使っていた女性用?のシリコンが入っているような製品もサラサラになるとかいいながら、実は毛づまりの原因になるらしい。

こりゃいかん。頭皮に駄目なものばかりを使っていたわけだ。

それならば、ということで天然成分が主体のシャンプーはないかと探してみたら、案外簡単にいつも見ている楽天に良さそうなシャンプーを見つけた。

ヘアケアグッズの中ではダントツに売れているというプレミアムブラックシャンプーという商品がそれだ。

髪の毛のケアを真剣に考えている人は一度検討してみてはどうだろう。

私もしばらく続けてみようと思う。

プレミアムブラックシャンプー 楽天

禿げてるほうがかっこいい??

禿げている映画俳優といえば、私の中でのイメージは、ユル・ブリンナーしかいない。まずこの人が頭に浮かんでくるのだ。

なんてったって、荒野の七人のあの強烈なイメージ。そしてあの凄みのあるスキンヘッド。だけど、あのスキンヘッドは、禿げてるんじゃなくて、単に剃ってただけなんだよね。

たしかにユル・ブリンナーの髪の毛なんて見たいとも思わないのだけれど。

しかしながら、それがこと自分のこととなるとまた話は別なのである。実はどうやら年とともに髪の毛が後退しつつあるらしい。自分ではほとんど意識していなかったのに、家では妻や娘がM字ハゲになってきてるよ~って私の顔を見るたびにいうようになった。

それまでは全然気にしていなかったのに、度々言われると何やら本当に俺ってハゲ?なんて思うようになり、鏡をよくよく見てみると、、、、

自分では若いときからずっと両サイドの生え際は変わってないと思っていたのだが、はたから見ればずいぶんキテいるらしいのだ。

あんまり毎日いわれるので、とうとう本格的にハゲ治療をしてみることにした。といっても自己流でなのだが。本格的にやってやる!と思い治療器になるようなものを張りこんで購入することにした。といってもどこで探したらいいのかわからなかったのでいつも見ている楽天で見てみることにした。

すると、低出力のヘアレザーX5というヘアケア商品が見つかった。アメリカなんかでは人気すぎて売り切れ続出しているらしい。そんなにいいならと早速ヘアレザーX5楽天を購入することにしたのだ。

映画でダイエット?

映画でおデブな人を描いた作品ってなにかあったかな?と思っていたら体脂肪計タニタの社員食堂なる日本映画が結構おもしろかったと教えてもらった。実際にタニタ食堂にまつわる実話が元になっている映画だそうで、かなりリアリティのある、コメディだという。

私はほとんど日本映画はみないのでチェックしていなかったのだが、登場するデブな人たちがいかにもおデブな人たちにありがちな日常をコミカルに描いていて、見ているとこのままじゃいけない、早く痩せないと大変なことになる!とそう思わせる映画だそうで、ダイエット人工の増加に貢献したんじゃないかと(笑)

そういえば優香もでていたなんてのを後で知りました。惜しいことをしたなーなんせ優香ファンなもので。
ただ、ダイエットしたい!という気持ちにさせるという点ではこの映画たしかに良かったんじゃないかとは思うのだが、じゃあどんな方法でダイエットを始めたらいいのか?というとそれこそ自分に合ったダイエットは何か?というのは自分自身で探さなければならない。

私の妻もお腹ぽっこりではあるがそこはあんまりきにしないらしい(笑)あきらめているのかも?
しかし、こと、二の腕に関しては異常なくらい気にしているみたいで、ぷるぷるしているのをどうにかした~~い!といつも言っている。

じゃあ、とりあえず簡単にできるものからやってみればいいんじゃない?と軽い気持ちで進めてみたら、早速「ながら」エクササイズのできる簡単ダイエットボディケア商品なるものを購入した。買うのなら私に相談してくれれば楽天で購入したのに。なんでも芸能人もかなりの人がやっているらしく前々から気になっていたとのこと。とにかく部屋でボーっとしていてもソファで寝転んでいてもお風呂にはいっているときにでも使用が可能らしい。

それは便利そうだなと見ていると、すっかりはまってしまったらしく、めずらしく一ヶ月ほど続いているみたいだ。しばらく暖かく見守ってみることにしよう。⇒ボニック楽天

バレンタインデーという映画

バレンタインデーというものは今まで生きてきた人生の中ではほとんど私にとっては無意味なものだった(笑)要するに全くもてなかっただけというだけだといったほうが早いのではあるけれど、そんなわけで、映画においてもバレンタインデーなんてタイトルの映画なんて気にもとめなかったのだ。

ところが、もうすぐバレンタインということでモテない私としては、ここぞとばかりにその期間はがっつり稼いでやるぞとばかり、バレンタインアルバイトを探してみることにした。

そうして、いろいろとネットでバレンタインのアルバイト情報を探している時にふとみつけたのが、バレンタインデーという映画だった。2010年の映画となっている。ロスアンジェルス在住の10組の様々なカップルのバレンタインデーを描いている作品。

中でもバレンタインデーなんて大嫌いだという女性の本当の理由が、、、おぉ?と思い初めて引きずりこまれた。それぞれのカップルの人間模様を描いているおもしろい作品じゃないか!やはり食わず嫌いはいけないね。映画はタイトルだけじゃなくて、内容をしっかり吟味して見てみるということもやってみたほうがいいということを再認識した映画でした。